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遠隔授業実施の方法等について

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5月7日(木)からの授業は原則としてすべて遠隔形式で実施します。

遠隔授業の3形態

遠隔授業は、以下の3形態で実施します。

1 資料配布型

資料を配布し、別に課題等が課される授業形態です。
授業に関する教員からの連絡はアイアシスタント2.0のお知らせで行われ、教材や課題の配布?出題/提出は WebClass を使用します。

2 オンデマンド動画型

動画教材を任意のタイミングで視聴し、別に課題等が課される授業形態です。
授業に関する教員からの連絡は、資料配布型の授業と同様、 アイアシスタント2.0のお知らせで行われ、教材や課題の配布?出題/提出は WebClass を使用します。

3 リアルタイム配信型

Webテレビ会議システムを使用した授業形態です。 使用するツールは授業担当の先生により異なり、Cisco WebEx, Zoom, Google HangoutsMeet などが使われます。

PCやネット環境、生活環境等によりリアルタイムでの受講が難しい方のため、 授業内容は、可能な限り後からでも見られるよう準備いたしますのでご安心ください。

学生向けリアルタイム配信型遠隔授業の受講環境テストの実施について(R2.4.27更新)

リアルタイム配信型の遠隔授業の受講環境をご確認いただける、WebEx Eventsへの接続テストを以下の日程で実施いたします。

 実施日時: 令和2年4月28日、30日 9:30~17:00(終了しました)
 ※2日間に渡り実施しますが、内容は同じもの(10分間弱程度)の繰り返し。

詳細は、下記情報サイトをご覧ください。

 WebEx受講環境テストのページ(学生向け遠隔授業に関する情報サイト内)
 https://isic.iwate-u.ac.jp/rlearning/?WebEx_TEST
 ※学外からのアクセスには、学内情報システムアカウント(アイアシスタントや電子メールの送受信に使用するユーザ名?パスワード)での認証が必要です。

授業担当教員からのお知らせについて

担当教員から受講生への連絡は、アイアシスタント2.0の「学務関連新着情報」に掲載されます。アイアシスタント2.0は毎日必ず確認するようにしてください。

遠隔授業を受信する環境の準備について

学生の皆さんは各自、遠隔授業を受信するための環境(PC、タブレット、スマートフォン等の準備、契約している通信容量の確認等)の準備を進めてください。
5月7日の授業開始までに受信環境を準備できない場合には、各学部の端末室に設置しているPCや講義室のWi-Fi環境を利用することが可能です。

【注意】端末の台数、講義室内に入室できる人数には限りがあります。受信環境を有する学生の利用は厳に慎んでください。

各学部における講義室等の利用について

遠隔授業実施時における各学部講義室等の利用について、以下の通りお知らせします。
学生の皆さんは、各所属学部の指示に従って利用するようにしてください。

【注意(再掲)】端末の台数、講義室内に入室できる人数には限りがあります。受信環境を有する学生の利用は厳に慎んでください。

〇人文社会科学部

 ?遠隔授業の実施に向けた人文社会科学部計算機室利用について
 ?遠隔講義にあたっての計算機室の利用方法について

 ?遠隔授業の実施に向けた学生センター棟講義室の利用について
 ?遠隔講義視聴用講義室の利用方法について
 

〇教育学部

 ?教育学部内の講義室を利用した遠隔授業の受講について
 

〇理工学部

 ?理工学部遠隔授業受信のための開放講義室等一覧

〇農学部

 ?農学部内の講義室等を利用した遠隔授業の受講について(6月8日(月)から講義室等変更有)
 ?講義室、情報処理演習室の利用方法について

今後の警戒段階の変更について

現時点の新型コロナウイルス感染症への岩手大学の警戒段階別対応方針(BCP)における警戒段階は『LEVEL1』ですが、今後の感染拡大状況の変化や国、県による要請等よっては、警戒段階は、変更となる可能性があります。